OVAは“銀河声優伝説”とも称されたアニメ巨編 『銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第一章』が2019年9月27日(金)から上映中だ。ここでは「銀河英雄伝説」のタイトルくらいしか聞いたことがないという人のために、その概略を解説したいと思う。 CS放送ファミリー劇場は、『銀河英雄伝説 Die Neue These』待望のセカンドシーズンとなる「星乱」を、1月13日(月祝)19時からTV初放送する。また、同日からファースト・シーズンの「邂逅」全12話も一挙放送を開始する。 銀河英雄伝説 Die Neue Theseの帝国軍駆逐艦がデジタルフィギュア化! こちらの商品は3個で1セットです。 店頭販売でシリアルを購入された方はこのページにご入力ください。 【セット内容】 ・帝国軍駆逐艦☓3 ・中性子ビーム(S)☓3 ・中性子ビーム(M)☓3 最新投稿日時:2020/12/21 12:48 - 「銀河英雄伝説 Die Neue These × 日本橋三越本店 作品資料展とコラボレーション限定商品のショールーミングを開催!」(PR TIMES) 『銀河英雄伝説 Die Neue These』では、3D による艦隊戦が見どころの一つとなっています。 こちらのセクションでは、戦艦や要塞の3D モデルなど『銀河英雄伝説 Die Neue These』 メカニックの設定資料をご覧いただけます。 ・『銀河英雄伝説 Die Neue These』Blu-rayおよびDVD 1点ご購入をいただいた方 ・『銀河英雄伝説 Die Neue These』グッズを含むご購入額が¥11,000-(税抜)以上の方 • サイン会参加券は準備数がなくなり次第、対象期間中であっても配布終了となります。 ナリオ」とはゲームにおける初期状態の設定であり、ストーリーではありません。, ※配信期間の設定されているものは、配信期間を経過すると取得できなくなります。. 銀河帝国は門閥貴族社会による腐敗が、自由惑星同盟では民主主義の弊害とも言える衆愚政治が両国家をむしばんでいた。 そして、宇宙暦8世紀末、ふたりの天才の登場によって歴史は動く。 『銀河英雄伝説 Die Neue These × 三越』コラボの新情報が公開されました! 今回公開されたイラストを担当したのは、I.Gストアキービジュアルを手掛けたイラストレイター Chaykov 氏。 『銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱』のキャラクターPVが解禁。おなじみのキャラが登場するPVに加えて、新規キャラを中心にピックアップしたPVも公開されています。 銀河英雄伝説 Die Neue Theseのキャラクターソングを今すぐチェック!アニソン聞くならアニメ・ゲーム専門サイトanimelo mix(アニメロミックス)で! Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. 銀河英雄伝説 Die Neue These 特別編集 「銀河英雄伝説 Die Neue These」続編が全24話で制作決定! 超特報PVも公開 『銀河英雄伝説 Die Neue These』、4月からのNHK Eテレでの放送に先駆け3月30日に放送開始スペシャル番組を放送! 『銀河英雄伝説 Die Neue These』キャラクターベスト10+α Eテレ版『ノイエ銀英伝』の放送終了から一カ月近く経過しましたが、久しぶりに銀英伝スイッチが入ってしまったのか、月曜日の夜10時50分から 手元にある石黒版DVDで実況を継続する という余熱の冷めなさぶり。 銀河英雄伝説 Die Neue These × 日本橋三越本店 作品資料展とコラボレーション限定商品のショールーミングを開催! Blu-ray・DVD 2019.09.12 【銀河英雄伝説 Die Neue These】2019年9月27日(金) 劇場限定版Blu-ray 第4巻 発売!2019年11月6日(水) 通常版Blu-ray・DVD 第4巻発売! 『銀河英雄伝説 Die Neue These』の続編が全24話で制作されることが決定した。あわせて超特報PVが公開となった。 今回『銀河英雄伝説 Die Neue These』の最終回(第12話)となった「アムリッツァ会戦(前哨戦)」は、石黒版での第15話にあたります。 つまり、単純な話数計算で言うと石黒版から2割程度カットされて … 銀河英雄伝説 Die Neue These』(ぎんがえいゆうでんせつ ディ・ノイエ・テーゼ)は、2018年よりProduction I.G(以下「I.G」)および松竹が共同製作・展開するアニメーション作品(I.Gはアニメーションを実制作する)。 銀河英雄伝説 > 銀河英雄伝説の登場人物 . 「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱」、銀河帝国・自由惑星同盟、各キャラクターの新規カットが到着! 2019年06月14日 12:40 0 新作情報 ラインハルト、キルヒアイス、ヤン、ユリアン、ミッターマイヤー、ロイエンタール、オーベルシュタイン、 ヒルダ、オフレッサー、ビッテンフェルト、ブラウンシュバイク、アンネローゼ、シェーンコップ、キャゼルヌ、 フレデリカ、アッテンボロー、ビュコック、フォーク、ポプラン、トリューニヒト Eテレ版『ノイエ銀英伝』の放送終了から一カ月近く経過しましたが、久しぶりに銀英伝スイッチが入ってしまったのか、月曜日の夜10時50分から手元にある石黒版DVDで実況を継続するという余熱の冷めなさぶり。ありがたいことに時間を合わせて一緒に実況して下さる同志もおられて、もう暫く月曜日の夜は忙しくも楽しい時間が過ごせそうです。でも、週一のペースで続けても終わるまでに@二年近くかかるのですが……うん、将来のことは考えないようにしよう(目逸らし)。, さて、ノイエ銀英伝に関しては、前回の記事で無謀にもヒルダ、ジェシカ、フレデリカという女性キャラクターの解説にチャレンジしましたが、キャラクターランキングの作成には手をつけませんでした。これはノイエ版のクオリティがどうあれ、原作の私的キャラクターランキングの順位は変わらないので、敢えてトライするモチベーションが湧かなかったためですが、友人知人のブログでノイエ版のランク記事を読んで、ムクムクとやる気が鎌首を擡げてしまいまして……遅ればせながら、私的ノイエ版キャラクターランキングベスト10にトライしてみましょう。尚、今回のランキングはTV版と劇場版を含めたEテレ版24話がベース&ベスト10の他にワーストキャラクター5にも言及する予定。勿論、ノイエ版銀英伝という作品自体は肯定的に評価していますが、悪い意味で気になったキャラクターがいなかったといったら嘘になるからね。装鉄城さんの御言葉を借りれば、, ということで、私なりに本作の美点・欠点を簡潔に指摘してみたいと思います。ちなみに先述した原作のキャラクターランキングは以前も述べたように以下の通り。, ランキングの三割を亡命経験者(そのうち一人は逆亡命者!)で占めているのが私らしい。リアルでもフィクションでも、組織や主命に殉ずるよりは新しい環境で勝者を見返すために励む人物に惹かれるからなぁ。ランキングでも主君(上司?)の死に殉じたのは一人しかおらん。その割に生存率は二割前後ですが、作品全体の死亡率が高いからね、仕方ないね。それでは、まずはベストキャラクターから発表しましょう。, 全ての言葉を拳で語る男・カストロプ。ある意味で男の理想像といえなくもありません(ただし、意思疎通出来るとは言っていない)。ノイエ版では明らかに世界観を間違えていた石黒版カストロプを如何に越えるかを注目していたキャラクターですが、カストロプ動乱の描写に関する賛否は兎も角、笑ってはいけないシリーズの理不尽にボコられる劇団ひとりネタを彷彿とさせる面白さで前任者を凌駕したといえるでしょう。石黒版カストロプも人格はクソでしたが、会話そのものは成立したからね。, 名作&大作&長編のリメイクということで、期待よりも不安が上回っていたノイエ版でしたが、第一話でこの作品はイケると確信したキャラクター。石黒版での線の細いアルピノ系美男子から一転。原作通り、ラインハルト以上の貧乏貴族の家に生まれて『食うために軍人になった』骨太の男に描かれていました。『石黒版の後追いはしません』『原作の要素を大事にします』『イケパラ要素はほどほどに』というノイエ版の方向性を第一話の序盤で打ち出したといえます。戦争と同じく、ファーストコンタクトって重要性ですよね。, 私の友人知人の間で賛否が分かれているノイエ版ラインハルト。私自身、パツキンに対するファンのイメージの最大公約数的CVはまもちゃんしかいないと思っていましたが、実際に視聴した際には多少の違和感を覚えたのも事実です。その違和感が一気に覆ったのが第23話。死に瀕した赤毛が姉に遺言を託すシーンでの『いやだぁ!』というパツキンの叫びは、それまでの低めを意識した発声とのギャップでグッと来ました。ローエングラムではなく、ミューゼル時代のパツキンを意識した演技でしたね。無理は承知とはいえ、まもちゃんで外伝のラインハルトを見たくなりました。あとはオフレッサーにオープン回線で先帝との関係を勘繰られて思わず取り乱すノンケの演技も好き。ホホホホホホホホモちゃうわ!, 前回の記事でも触れたように『あまり好きではないキャラクター』(友人曰く『成功した姜維が魅力的な訳がない』とのこと)ですが、ノイエ版の描かれ方は原作の再現度が非常に高かったので、この位置にランクイン。ユリアンって器用貧乏な努力家&優等生のイメージが強いけれども、基本的にヤンに仇なす者絶対殺すマンですからね。ヤンの家に来るまでに相当な人間関係の修羅場を経験済みですからね。二重の意味でヤンデレですからね。ドーリア星域会戦後のバクダッシュに銃口向けるシーンの『目がイッちゃっている』表情が、私が思い描いた通りのユリアン像でした。流石はゲーム版ジョジョで絶対殺すマン・ジョニィを演じた梶裕貴さん。尚、アルスラーン戦記のヒルメスは【自主規制です, 装鉄城さんが貴族連合に肩入れなさったように、私がノイエ版で感情移入してしまったのがリンチ。元々、彼の自己の正しさを信じて疑わない人間に弁解しようのない恥をかかせてやりたいという歪んだ信条が個人的に凄く好きなのですが、ノイエ版ならではの『キャラクターの演技の細かさ』が描かれた一人でもあります。グリーンヒルとのクイックドロー対決は、相手が『私は君に期待していた』とウダウダ自己弁護の能書きを垂れている時点で既にポケットの中に手を伸ばしているのですよ。そのうえで『アンタに見る目がなかった』と言わなくていい一言でキレさせておいて、互角の勝負に見せかけた不意討ちでグリーンヒルの額に新品のケツの穴をこさえるリンチ△! 傍目にはグリーンヒルが無反動のレーザー銃で実弾銃相手にクイックドローで敗れたというダメ押しの恥をかかせる執念深さが最高でした。私も死ぬ時はリンチのようでありたい。ちなみにフレデリカさんにとってはヤンとの愛のキューピットであり、同時に父の仇というヤヤコシイ存在でもあります。, 安易に引き合いに出してはいけないと理性では判っていながらも、どうしても石黒版と比較してしまうのがオールドファンの悪いクセですが、義眼の声質&演技は『え? この声は塩沢さんだよね? 駄目だよ、スタッフ! スパロボでもないのに故人の声を堂々と使っちゃあ!』と半ば本気で心配してしまったレベルで前任者の再現度が高かったです。これもう本人だろ。流石は(主にJOJO絡みで)ドのつくレベルの変態系キャラクターを見事に演じきったオクレ兄さん。個人的に変態役の名演は誉め言葉として使っています、悪しからず。, 石黒版の210%モブキャラなデザインから一転、原作通りのイケメンに変貌を遂げたノイエ版最高の勝ち組がシュナイダー。これが俺の本来のハンサム顔だ! 運昇さんが御存命でしたら、DIOのスタンドの謎を暴いたジョセフ&花京院コンビが再結成されたんだよなぁ……悲しい。それにしても、メルカッツに亡命を促す際の、前後のシーンから明らかに浮いてしまっているレベルでヌルヌルと動くジェスチャーの力の入りよう……ひょっとして、フレデリカさんと同じく、スタッフの中にもシュナイダー好きがいる?, 原作ランキングとノイエ版ランキングで奇跡的に順位が一致した唯一のキャラクター。運昇さんの訃報に接した時はトリューニヒトとメルカッツを同時に亡くした喪失感に呆然となると同時に、誰が役を引き継いでも前任者と比較されて大変そうと心配しましたが、まさかの山路さん……! 一昨年のオフ会で後任人事が話題になった時にも『出来れば山路さんを』と希望していたものの、或る専門家筋(?)から『スケジュール的に難しそう』との情報提供があり、半ば諦めていました。私の人生でこれに勝るキャラクター引継ぎは二度とないでしょう。オファーを出したスタッフにも、お受け頂いた山路さんにも深く篤く御礼申しあげます。私の中では石黒版・ノイエ版双方を合わせてもベスト3に入るキャスティングです。, ノイエ版の制作意義とは古典を最新の技術と解釈でリメイクすることにある訳で、もう少し詳しく述べると原作の要素を重視しつつ、石黒版とは異なる解釈の人物描写が求められると思うのですが、その全ての要素を完全にクリアしたのがキャゼさんでした。原作や石黒版では(あくまでもヤン艦隊の中では)常識人としての立ち回りが多いキャゼさんですが、よくよく考えると同盟に潜伏している帝国のスパイのIDやら戦艦やらを都合よく手配出来る時点で、相当ドス黒い諜報計画に参加している可能性が高い訳で、原作や石黒版の女房の尻に敷かれるマイホームパパではなく、軍隊でブイブイいわせるキレ者官僚のイメージを全面に押し出したノイエ版のキャゼルヌは、そうした側面に光を当てた成功例といえるでしょう。あくまでも私個人の解釈とはいえ、第十三艦隊結成時に軍上層部がヤンを捨て殺しにしないようにグリーンヒルの娘を人質に取ったという解釈に思い至ったのは、ノイエ版のキャラデザ&人物設定のおかげです。ノイエ版のキャゼルヌはヤン不在でもガイエを撃退出来そうなファンタジーがある。, さて、ここからはワーストキャラクターランキング。予め申しあげるとキャラクター自体が嫌いな訳ではなく、あくまでも描かれ方に納得出来なかったキャラクターのランキングです。基本的に銀英伝で嫌いなキャラクターはいません。フォークもフレーゲルもグリルパルツァーもラングも好きです。あ、でも、バイエルの疾風の金魚の尻尾感は嫌いかも。, まずはイゼルローンの諸星あたるがランクイン。ノイエ版の撃墜王は悪い意味でカッコ良過ぎたと思います。シェーンコップがタカなら、ポプランはユージなのに微妙にタカ寄りな印象。ポプランは基本的に三枚目に近い二枚目の筈ですが、トダ大尉との乱闘騒ぎとか、ドーリア星域会戦での『イデオロギーとの情死など犬も食わないぞ』とか、妙に説教臭いキャラクターになっていたのが気になりました。アイツ、そんなに真面目に戦争やるタイプじゃないだろ。, この人に関しては何であの流れで助かるのかの一言に尽きるでしょう。アンネローゼに仇なす者絶対殺すマンの赤毛に銃口を向けられた状況で、同じくアンネローゼの悪口を言った者絶対殺すマンのパツキンに、アンネローゼの誘拐を企てた張本人がその場で降伏して許されてしまうのは如何なものでしょうか。原作や石黒版のようにある程度の時間的空白を設けるべきでした。或いは道原版のように『ローエングラム侯の追っ手に捕まりそうになったら……上官の命令だから仕方なかったんですぅといって投降しろ! では解散!』と帝国の世界観を崩壊させかねないドチャクソC調キャラで気勢を削ぐとか。フェルナーって本作でも結構人気の高いキャラクターですが、実のところ、彼の見せ場ってここしかないんので、そこはキチンとやってもらわないと。, 『粗にして野だが卑にあらず』がウリの猪ですが、ノイエ版の彼は確かに『粗』や『野』のイメージはないものの、それ以前に暴の一文字で表現出来てしまうのがね……端的に言って愛嬌がないのよ。現時点では単なる粗暴な猛将でしかない。猪の劣化コピーであるグエン・バン・ヒューのほうが愛嬌ありそうなんですよね。ベスト10には入らなかったとはいえ、個人的にも結構好きなキャラクターなので残念です。, 端的に掘り下げ不足でした。ラインハルトにとってのオンリーワンの存在ではなく、ローエングラム陣営のワンオブゼムに埋没してしまった印象です。カストロプ動乱やキフォイザー星域会戦といったキルヒアイスの、或いはラインハルトを凌ぐかも知れない彼の器量が窺える戦いの描写で悉く裏目を引いたのが痛かったなぁ。性格面でも後年事あるごとに『赤毛のノッポさんが生きていたら……』と多くの人間が惜しむに足る人格者であったことを表すシーンが殆どありませんでした。せめて、捕虜交換式でイゼルローンを訪れた際のポプランの『ローエングラム侯には及ばないな』という負け惜しみの台詞があれば……あれ、何で『スカした野郎だ』に改変しちゃったのさ。, 芳忠さんというアメリカンな雰囲気漂うキャスティングも、甘い物大好き爆笑髭魔神を思わせる容貌もアリ寄りのアリで、ノイエ版の攻めの姿勢の象徴として結構好きなキャラクターなのですが、唯一にして最大の瑕瑾が、, でした。あれは謝っちゃ駄目だよね。ムライさんはそういうキャラクターじゃあない。自分をヤン艦隊の小言役と定義しているムライさんが任務上の疑念を訂正するのは明らかにおかしい。悪いと思っていたとしても、自分が楽になりたいがために謝罪する人じゃありませんし、謝罪するにしても、現役の間は絶対にやらない。善悪ではなく、それが彼の役割ですからね。退役後に私人としてシェーンコップと会う機会があったら、もしかして……と思わないでもありませんが。実際、それっぽい機会あるからね。しかし、ムライさんはそんなに好きでもないし、全体の構成を考えるとキルヒアイスのほうが問題を多く抱えていたと思うのですが、何故か、ムライさんのほうが悪い意味で印象に残ったなぁ。, 『銀河英雄伝説 Die Neue These』キャラクターベスト10+α | ~ Literacy Bar ~. 銀河帝国と自由惑星同盟からそれぞれ2名づつ計4名の特典武将を無料配信。 さらに、第1弾は「銀河英雄伝説 Die Neue These」と『銀河英雄伝説』で異なるデザインのキャラクターとなるので、全8キャラクターの活躍が楽しめます。 本項では田中芳樹のsf小説『銀河英雄伝説』及びそれを原作とする翻案作品の登場人物について解説する。 なお、登場人物が多数であるため各所属勢力ごとにさらに記事を分割し、この記事では記事の総覧及び凡例を記載する。 銀河英雄伝説 die neue theseに登場するキャラの説明と各話での動向をまとめた記事です。キャラが多い作品なのでこの記事で主要キャラだけでもどんな人物が把握するとストーリーに集中できると思います。