17gb以上の音楽プレイヤーであれば、高音質な音源ファイルもたくさん保存できて便利ですね。たくさん曲を入れておきたい場合も、音質にこだわりたい時にもおすすめですよ! 初心者にもおすすめ! というわけで、遂に買ってしまいました人生初のターンテーブル、デノンのDP-200USB。遂に買ってしまいました人生初のレコード、tofubeatsの水星。オリジナルもだけど、B面収録のリミックスも素晴らしすぎるし、タンテの性能使い心地も満足。一片の悔いなし!!!!!!!!!!! ビッグローブは、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。 おすすめのレコードプレーヤーと選び方をご紹介します。レトロな音質がいいと人気を集めているレコードプレーヤーですが、アナログはもちろん、Bluetoothやハイレゾ対応のものもあります。レトロな味わいから最新の音楽まで、ジャンルに合った音質で楽しみましょう。 — shino/momodani (@philips811) April 22, 2012, DENON「DP-200USB」を買ってから、レコードの音源をUSBに保存してiTunes(iPod)に簡単に移せるようになり、レコードを買うのが止まらなくなった時期があった。レコードは100円で買えるもんなー。編集めんどくさいけどな pic.twitter.com/gTYdyilssR, — ロバとデ・ニーロ (@deniro_approach) October 18, 2014, ネーミングは安易な気がするが、USBに録音出来て、普通に聴くことが出来て値段も手頃という優れ物。, — ジタンクルバ@ありがとうQAL (@FATHERTOSON2002) July 26, 2019, 有名大手メーカーYAMAHAのレコードプレーヤーです。高密度MDF素材採用の高剛性キャビネットに、防振性のすぐれたインシュレーターが使われているアイテムですよ!, またスタティックバランス型のストレートトーンアームというのも良い点です。高級感のある見た目も魅力ですね!, 大手メーカーのレコードプレーヤーを探している場合や、ストレートトーンアームが良い時におすすめです。, 入門機としても評判の高いDENONのレコードプレーヤーです。最小限の機能性を備えたエントリーモデルですが、気軽にレコードを楽しみやすいと人気ですよ!, また高精度アルミダイカストターンテーブルを採用しているのもポイントです。フォノイコライザー内蔵なので、すぐに使いやすいのも魅力です!, リーズナブルな価格のレコードプレーヤーを探している場合や、気軽に楽しみたい時におすすめです。, とりあえず始めは安くて知ってるメーカーで最低限レコードが聴けるものであればいい、という事でDENONのDP-29Fをポチった。音質に満足いかないとかあれが欲しいこれが欲しいはこれを色々弄った後かな。聴くレコードによっても欲しい音が違ってくるだろうから、まずは聴いてみる。, 年末にmotherのアナログ盤を買った人は結構いると思うので、今なら一万円前後で買えるdenon DP-29Fがどんなものか紹介というか人柱になってみようと思います。#レコードを聴こう pic.twitter.com/KAAURxuLOs, — ぺたへるつ@イースマラソン (@petahz_novel) January 13, 2020, DP-29Fで据え置きアンプと同じDENON製を選びました一緒に購入したマイルス・デイヴィスのレコードで堪能したいと思います((o(´∀`)o))ワクワク pic.twitter.com/BWviKuMnE3, 音響機器や測量機器で有名なTEACのレコードプレーヤーです。スタイリッシュな突板仕上げの筐体に、S字のトーンアームがおしゃれなアイテムです!, そしてTexas Instruments製のA/Dコンバーターによって、CDクオリティでデジタル保存できるのも魅力です。サイズが大きすぎないのも良い点ですね!, スタイリッシュなレコードプレーヤーを探している場合や、CDクオリティでデジタル保存したい時におすすめです。, 先日、アナログデビューしました。ION TB100proは入荷不可らしいので、TEACのTN350というプレーヤーに注文を変更しました。フォノイコ内蔵の入門機でオーテクの針やカートリッジは交換可能。結果的にIONのプレーヤーより良い買い物になりました。デジタルのよそよそしい音と違い、音楽を唄い上げます。 pic.twitter.com/gL90BmGNG9, TN-350TN-351無事到着&装着精度バッチリで感動です! pic.twitter.com/ikYAtiOTy3, — ツッキー /ドリラジ (@tukki_doridori) April 11, 2020, レコードプレーヤーの紹介tn350です pic.twitter.com/ahYmCgbKWg, 有名大手企業SONYのレコードプレーヤーです。高剛性のアルミパイプを採用したトーンアームでパワフルな低音が楽しめて、見た目もすっきりとしたシンプルなアイテムです!, そしてBluetoothに対応しているのも魅力です。USB端子もあるため、PCへの出力もできますよ!またフルオートプレーヤーなので、初心者も扱いやすいですね。, 大手企業のレコードプレーヤーが良い時や、Bluetooth・USB対応を探している場合におすすめです。, お昼休み、憩いの時間。旧型になったZX300には、Bluetoothレシーバー機能があるので、アンプを介さず、PS-LX310BT単体で手軽に音を飛ばして、Just earでレコードの音を楽しむことが出来ます。 pic.twitter.com/OlPNTJEyvL, — Seki-Engineservice (@engineservice24) January 29, 2020, New Found Glory の Forever + Ever x Infinity をプレイ。スピーカーは、BALMUDA The Speakerレコードプレーヤーは、SONY PS-LX310BT 接続は、Bluetooth! シンプルを追求しました(੭ुᐛ)੭ु⁾⁾チャドさんも興奮してます。 pic.twitter.com/6J6eaIxEou, — ひろ→み は EMO 担当 ですけど? (@hiromidj) June 27, 2020, 珈琲とジョージラッセルと。今日もご安全に。(今朝のラインアップ)AP:SONYのPS-LX310BTPA:YAMAHA AS801 SP:B&W802D pic.twitter.com/DvKRdz4ieA, — のっぽの絵描きさん (@dog123limit) November 19, 2019, ダイレクトドライブのレコードプレーヤーは、回転精度が高くムラがないのが魅力です。また消耗部品が少ないのも良い点ですね!, そんなダイレクトドライブのレコードプレーヤーの中でも、口コミやレビューで評判のアイテムを集めました。, 日本の大手音響機器メーカー オーディオテクニカのレコードプレーヤーです。ストロボ式スピード調整付のタイプで、音質も良く使いやすいと評判のアイテムですよ!, また見た目がシンプルで高級感があるのもポイントですね。USB接続OKなのも良い点です。並行輸入品のため電圧の違いがありますが、切り替えで調整できます。, 大手メーカーのレコードプレーヤーを探している場合や、ストロボ式スピード調整も欲しい時におすすめです。, プロが愛用していることも多い、日本の音響メーカーONKYOのレコードプレーヤーです。再生品質にこだわり基本性能をアップさせている、本格マニュアルタイプのアイテムですよ!, またプラッターは、共振を抑えるアルミダイキャスト製を採用しています。高感度スタティックバランス式S字アームも見逃せません!, 大手音響メーカーのレコードプレーヤーを探している場合や、マニュアルタイプが良い時におすすめです。, 音響機器から測量機器まで幅広く手がけるTEACのレコードプレーヤーです。高級トーンアームブランドであるSAEC社とのコラボで、新開発されたトーンアームが使われていますよ!, また薄型というのも良い点ですね。USB対応というのも魅力です。カラーはウォルナットとピアノブラックの2色が揃います!, トーンアームにこだわりたい時や、薄型のレコードプレーヤーを探している場合におすすめです。, レコードプレーヤーを買い替えますた。低音が締まって聴きやすくなったような気がする♪内蔵フォノでいけるな#オタ活#レコード沼#プレーヤー#teac#TN-4D pic.twitter.com/Mxpd9w0s5W, — のむさん。(オタメガネ) (@sug_nom39) December 2, 2019, 新しいレコードプレイヤーを購入しました。昨年発売されたTEAC TN-4D。価格帯的にはエントリークラス(10万円以下)のモデルですが。とても良いサウンドです。技術の進歩は素晴らしいですね。 pic.twitter.com/vWpAKBKR9J, 念願の、ダイレクトドライブ式のレコードプレーヤー買いました。TEACのTN-4D。ウォルナット突き板仕上げがかっこいい…音も最高。 pic.twitter.com/tdZ0jK4Opl, スピーカーやオーディオ機器で有名なPioneerのレコードプレーヤーです。DJ向けのタイプですが、ホームオーディオとしても人気のアイテムですよ!, またPCとUSB接続ができるのもポイントですね。ダストカバーにレコードジャケットをディスプレイできる、インテリア性も魅力です!, DJ向けのレコードプレーヤーを探している場合や、USB接続したい時におすすめです。, PLX-500 ダイレクトにPCに録音出来てかなり便利。いや、本当に便利。 pic.twitter.com/8f8jkuY5qD, — Yoshimasa Matsunaga (@DJYMASA) June 13, 2018, PLX-500(´д`*)カッコヨィやっとアナログ盤でしか無い曲がきけるようになったぁ(;゚∀゚)=3早速取り込みだじぇー pic.twitter.com/2c7doflDUN, PLX-500はここ数年でかなり良い買い物だったのかも。 pic.twitter.com/EWnOkrf9LV, 名機との呼び声の高いパナソニックのSL-1200MKシリーズのレコードプレーヤーです。DJ向けのタイプですが、オーディオ用としても人気の高いアイテムですよ!, そして操作もしやすいと評判なのもポイントです。また逆再生ができるのも特徴で、スプリングとラバーによる独自のインシュレーターも魅力ですね!, 名機と呼ばれる有名レコードプレーヤーを探している場合や、Dj向けが良い時におすすめです。, SL-1200MK7、この前触ってみたけど、あれいいね。安い。売価、税込み10万円ぐらいでしょ。33年前、MK2の定価が75000円だったんだから。, これにてクリスマスもお年玉もお預けです〜笑 pic.twitter.com/6brEf13geT, — after5ive@iida (@iida_after5ive) November 24, 2019, 冬のボーナスを自宅の音環境に捧げた…。TechnicsのSL-1200MK7、2台買った!✊ pic.twitter.com/zMrCWu5bXo, 有名な大手音響メーカーAudio Technicaのレコードプレーヤーです。シンプルで無駄のないデザインで、お部屋のイメージにもマッチしやすいアイテムですよ!, また水平調整も可能な大型インシュレーターというのも見逃せません。USB対応というのも良い点ですね!, 大手メーカーのレコードプレーヤーを探している場合や、シンプルなタイプが良い時におすすめです。, DP-500Mも検討しましたが、トーンアームがどうも気に入らない。国産のレコードプレーヤーのアームでこれは!と思えたのはオーテクのAT-LP5だけかなぁ。現物見るまで評価できないと思ったのがTEAC TN-550/570です。, プロも愛用する大手音響機器メーカーDENONのレコードプレーヤーです。スピード検出にエンコーダーを使った、ハイ・トルクモーターを搭載していますよ!, そして木目の高級感ある見た目もポイントですね。上位機種並みの高剛性・高感度トーンアームも良い点ですね!大型インシュレーター採用です。, 大手メーカーのレコードプレーヤーを探している場合や、音質にこだわりたい時におすすめです。, 勢いでDENON DP-500Mをポチってしまった…。ベビメタ最高です♪ pic.twitter.com/Q21Un7zsKT, DENONのDP-500Mと言う機種でこれからセッティング作業に入りたいと思います(ホームオーディオはDENONばかりですね) pic.twitter.com/3RsjCHzli1, こちらが番長殿から頂いたDENONのDP-500Mでございます!! pic.twitter.com/FCY72vIbCZ, レコードプレーヤーの基本的な使い方についてもご紹介します!スピーカーとの一体型もありますが、レコードプレーヤー単体の場合は本体だけでは使用できません。, ここではレコードプレーヤー単体の場合の、基本的な使い方をご紹介します。商品によって必要なものは異なりますので、必ず取り扱い説明書も確認してくださいね。, レコードプレーヤーを再生するのに必要なものは3つあります。それは「フォノイコライザー」「アンプ」「スピーカー」です。, それぞれの役割はレコードプレーヤーからの信号を「フォノイコライザー」が変換・増幅し、「アンプ」でさらにスピーカーに出せるよう増幅します。, これらは必ずしも単体ではなく、レコードプレーヤーやスピーカーに付属している場合は不要です。例えば「レコードプレーヤー(フォノイコライザー付)」や「アンプ付スピーカー」です。, また機能性があっても、ケーブルが無くて接続できない場合もあるので気をつけてください。お持ちの機材に機能があるかどうかを確認して必要なものを揃えてくださいね。, レコードプレーヤーが揺れや水平さを保てるようにするのも重要です。揺れが起こると針が飛んでしまう可能性があり、水平でなければ正しくトレースできず片側に偏ってしまうためです。, 揺れと言っても非常にナイーブで、人が隣を歩いているようなわずかな振動です。また水平さは、水準器を使用して測るのが良いでしょう。, そして可能であればオーディオラックや台を用意するとスムーズです。レコードプレーヤーが揺れたり、水平を保てるよう環境を整えてくださいね!, レコードプレーヤーは振動に弱く、揺れると針が飛んでしまったりノイズの原因となります。また水平を保つ必要もあります。, レコードプレーヤーは、再度注目されているだけに様々なタイプがあります。USBやBluetoothなど最近の機能が追加されている、高性能なアイテムもあり幅広いです。, もしレコードプレーヤー選びで迷ってしまったら、ここでご紹介した選び方やアイテムも参考にしてみてください。きっと使いたいと思えるレコードプレーヤーが見つかりますよ!. その他レコードプレーヤーとフォノイコが一体になったプレーヤーをご紹介。 下記のようにレコードプレーヤーとフォノイコが一緒になったものが存在します。シンプルで便利です! (ただカートリッジを好きなものに変えたり出来ないものもあります! レコードプレーヤーというと古いイメージがあるかもしれませんが、最近は初心者にもおすすめのもの、デザインがおしゃれ、価格が安いものなど、多数のメーカーから製品が出ております。今回はそんなレコードプレーヤーの中で2019年現在おすすめの21種をご紹介します。 レコードプレーヤー人気売れ筋ランキング!今売れている人気製品をランキングから探すことができます。価格情報やスペック情報、クチコミやレビューなどの情報も掲載しています !人気レコードプレーヤー⑮iron wire rack ポータブルレコードプレーヤー&メディアプレーヤー 出典: https://item.rakuten.co.jp 純粋にレコードの音を楽しみたいという方におすすめなのが「ステレオシステムサウンドポータブルターンテーブル」です。 中級者におすすめのレコードプレーヤーを5つ紹介しました。初心者用プレーヤーからステップアップしたいと考えている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね! Copyright©BIGLOBE Inc. 1996-2020 BIGLOBEレビュー All Rights Reserved. レコードは、細い音溝の中に高音から低音、大音量から小音量までを記録するために、低音を小さく、高音を大きく記録している。これをそのままアンプに送ると、正確な音が再生されないので、元に戻す処理が必要となる。それを補正するのが「フォノイコライザー」。 レコードプレーヤーは、アナログならではの温かみのある音や、インテリアにもなるレトロなデザインが魅力です。ジャズやクラシックをかければ、落ち着いた時間を過ごせます。アンプと一体となったものや、スピーカー内蔵タイプ、Bluetooth接続ができる商品など種類も様々です。 1つを買えばすぐにレコードを再生することができるので初心者におすすめです。 初心者におすすめの一体型プレイヤー ION AUDIO 「Archive LP」 < ION Audio Max LP レコードプレーヤー USB端子 スピーカー内蔵 posted with カエレバ ION Audio 2014-08-01 Amazon 初心者向けレコードプレーヤーの選び方。1万円代から始める、新しい趣味 味わい深い音質を楽しめるレコードプレーヤー。何かとハードルが高いイメージがあるかもしれませんが、実はここ数年で初心者でも簡単に楽しめる環境が整ってきています。 レコードブームが再燃しつつあり、ひそかに盛り上がるレコード業界。 cdよりレコードの方が音質がいいということが分かれば、レコードを再生するレコードプレーヤーが気になります。この記事では、レコード初心者の方にもおすすめのプレーヤーを3機種ご紹介します! おすすめのレコードプレーヤー ここまで読んでもらった人は何となく想像がついていると思いますが、4つの機器それぞれピンキリの商品があり、聴く人によってどの程度まで求めているのかが違います。 基本的なセットとしては、 音の入口である 「cdプレーヤー」 。 プレーヤーからの信号を増幅させ、スピーカーを駆動する 「アンプ」 。 そして、音の方向性を決める、出口でもある 「スピーカー」 となります。 音を読み込み、増幅して、出力する。 レコードブームが謳われ始めて早数年。先日紹介したこちらの記事からも、世界的にレコードがカルチャーとして根付いてきたことを伺い知ることができます。このレコード人気を後押ししたのが、面倒なセッティングなどの手間を省いてくれる […] まとめ 今、密かに再燃しているレコードブーム。 デジタルでは聴くことのできない奥行きと温かみのある音を求め、アナログレコードで音楽を楽しむ人が増えているんです。 値段もハードルも高いと思われがちなレコードプレーヤーですが、実は初心者におすすめなものもたくさん。 「低音は響かない」「高音は伸びない」「ボーカルの音がこもる」…, 普段の映画鑑賞やテレビゲームのモニターはもちろん、キャプチャーボードで動画配信をしたりするのにケーブルを毎回取り外して付け替えるのは大変ですよね。 スマートフォンにワイヤレスイヤホンで、いつでもどこでも音楽を楽しめるのも魅力的ですが、たまには自宅で大きめの音量で音楽を楽しんでみたいと思いませんか?そんなときにはレコードプレーヤーはいかがでしょう。最近のレコードプレーヤーはワイヤレス再生ができたり、パソコンに取り込みができたりとデジタル化されていて便利に。手が届きやすいお値段のものもあるので、オーディオ初心者の方にもぴったり。今回はオーディオライターの折原一也さんがセレクトしたおすすめのレコードプレーヤーを、需要の高いカテゴリー別にご紹介します。デジタルオーディオとはまた少し違ったレコード特有の音質を一度味わえば、きっとあなたも虜になるはずです。, 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。「家電批評」「日経トレンディ」「Phileweb」などのA&V専門誌、モノ雑誌、Webで、4Kテレビやワイレスイヤホン、スピーカーなど映像と音に関わる記事を担当。薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。, レコードプレーヤー選びに役立つ5つのポイントを、プレーヤーの仕組みを踏まえつつご紹介します。いずれもオーディオのプロである折原さんのわかりやすい解説付きなので、初心者の方もぜひ参考になさってくださいね。, レコード盤を水平に載せて、一定速度で回転させる回転台のことを「ターンテーブル」と呼びます。回転をターンテーブルに伝えるための方法として、ベルトドライブ式、ダイレクトドライブ式という2つの駆動方式があります。, レコードプレーヤー選びでよく耳にするのが、「ベルトドライブ式」、「ダイレクトドライブ式」という用語。これはターンテーブルの動作方式の違いを表しています。レコードを回転させる際に、【ベルトドライブ式】モーターからターンテーブルにベルトをかけて再生する【ダイレクトドライブ式】ターンテーブルの載ったシャフトを回転させるという違いがあります。もちろん、どちらも再生できるレコード盤は同じ。最近は方式の違いだけでは音質は決まりませんので、レコードを聴くだけなら参考程度の知識として頭に入れておくだけで大丈夫です。ただし例外はレコードをスクラッチしたりするDJプレイをしたい場合です。DJプレイには強力なトルク(回転力)が必要なので、ダイレクトドライブ式を使用しなければなりません。その点を気をつけてください。, レコードプレーヤー選びでチェックしてほしいスペックが「回転数」です。レコードプレーヤーは、レコードを文字通り回して音楽を流しますが、レコードによって回転数が異なります。, 最もスタンダードな回転数がLP盤の33回転(33 1/3)。7インチのEP盤や高音質なレコードでは45回転も用いられます。現在の一般的なレコード再生では33回転と45回転を使えれば十分ですので、プレーヤー選びの際にはこの2つの回転数に対応しているかチェックしてください。過去には大判で収録時間の短いSPレコードというレコード規格も存在しており、こちらは78回転でした。SPレコードは現在貴重品扱いで、再生できるレコードプレーヤーも限られているので、今ではあまりお目にかかることもないでしょう。, レコード盤は、細い音溝の中に高音・低音・大音量・小音量とさまざまな音を記録しており、これをそのままアンプに送ると正確な音が再生されません。必ず音を元に戻す処理が必要です。そこで使用するのがこのフォノイコライザーです。単品の製品もありますが、多くの場合はアンプかプレーヤーに内蔵されています。, レコードプレーヤー選びで初心者の方にもチェックしておいてほしい機能が、「フォノイコライザー」です。フォノイコライザーにはレコードから読み取った音楽信号を増幅して、他のオーディオ機器で聞けるように調節する役割があります。基本的にはフォノイコライザーを内蔵している機種を選べばOKです。一般的なコンポやスピーカーとアナログケーブルで接続できますので。一方、フォノイコライザーを内蔵していない機種をコンポやスピーカーといった外部機器と接続する際には、「PHONO端子」と呼ばれるレコードプレイヤー接続用の端子を搭載したオーディオ機器に接続する必要があります。高音質にこだわるマニアには好まれる方式ですが、初めて使う方にはハードルが高いでしょう。最近はBluetoothでスピーカーにワイヤレスで接続できるタイプや、スピーカー内蔵モデルも人気です。このタイプではフォノイコライザーの有無を気にする必要がないので、お手軽ですね。, レコードに刻まれた音溝の振幅を電気信号に変換する機構のことで、「ピックアップカートリッジ」「フォノカートリッジ」とも呼ばれます。カートリッジを高級なものに交換すると再生音が一変することが多く、カートリッジを交換して音の違いを楽しむ愛好家も多数います。現在の主流はMM型とMC型です。, 現在よく用いられるのがMM型のカートリッジで、針が折れた際にも自分で簡単に交換できることがメリットです。日本のオーディオテクニカが発売しているVM型もMM型カートリッジの一種です。一方、MC型を使うと高音質を楽しめますが、針が折れたらメーカーに修理してもらうしかありません。最近のレコードプレーヤーは入門者向けにMM型のカートリッジが付属しているものがほとんどです。高音質にこだわるマニアの方は、このカートリッジをMC型に交換して音の違いを楽しむようですね。なお、DJプレイをする人は、オーディオ用よりも耐久性の高いDJ用カートリッジを使用します。, カートリッジがレコードの音溝を正確にトレースするために、針に一定の圧力をかける装置です。トーンアームにもさまざまな形状があり、それによって音も変化します。, 一般的にトーンアームは、振動に強く安定した構造であればあるほど高音質とされています。通常はレコードプレイヤーに付属したものをそのまま使いますが、マニアの間では高音質化のために交換したり、別々に購入して組み上げたりするケースもあります。, ここからは折原さんおすすめのレコードプレーヤーを、需要の高い「フォノイコライザー内蔵・初心者向け」「DJプレイに最適」「bluetooth・ワイヤレス再生」「パソコンへの取り込みが可能」「おしゃれなデザイン」という5つのジャンルに分けて紹介していきます。, ここではDJプレイに最適なレコードプレーヤーをご紹介します。DJプレイに最適なレコードプレーヤーの特徴として、・ダイレクトドライブ方式・スライド式ピッチコントローラー・強いトルクの3点が挙げられます。速度や音程を自由に変えられるように作られていて、楽器のように操作できるのが特徴です。, 世界中のDJが愛用しているSL-1200シリーズが遂に復活を遂げました。なかでもこのSL-1200MK7は待望の最新モデル。SL-1200シリーズの使用感はそのままにダイレクトドライブモーターやターンテーブル、シャーシなどを新開発。DJプレイ用に起動トルクやブレーキスピードの調整、レコードの逆回転再生といった新機能も搭載され、メンテナンスもしやすくなっています。, SL-1200のフォロワーとして人気を博していたアナログプレイヤー。フォノイコライザーを内蔵しているので、アンプ付きスピーカーに直接接続して音楽を流せます。スクラッチ・キューイングに適したトルク性能にクオーツ制御のトルクフルなモーターも搭載しており、DJプレイに必要な機能をすべて揃えたターンテーブルといえます。, 高い回転性能、堅牢性、制御性能を備えていて、クラブで使われる事も多いパイオニア製のDJターンテーブルです。部品の細部に至るまで徹底的にノイズの排除と安定再生を目指して設計されており、クリアな音質でのプレイを楽しめます。可変幅を調整できるテンポコントロールにも対応。, 初心者の方にはフォノイコライザー内蔵プレーヤーをおすすめします。わざわざフォノイコライザーを別途買わなくて済みますし、コンポやアンプへの接続も簡単にできますよ。, コンパクトなボディにフォノイコライザー搭載、フルオート再生対応と初心者の方が使いやすい機能のそろった入門モデルです。ターンテーブルにはアルミニウム合金ダイキャストが使われていて、クリアな音を再生してくれます。オーディオテクニカはカートリッジの老舗ブランドでもあるので、消耗品の交換も万全のサポートが期待できます。, こちらもフォノイコライザー搭載かつフルオート再生対応と、初心者の方が使いやすい入門機種です。レコードショップ店でも販売されていて、カジュアルなレコードプレーヤーの中では定番になっています。気軽にアナログサウンドを楽しみたい方におすすめ。, ステレオスピーカーを内蔵しているので、外部スピーカーがなくても音楽を流せます。その上、USB経由でアナログレコードのサウンドをパソコンに取り込み、デジタルファイル化もできる優れモノ。外部入力端子も備え付けられているので、カセットデッキなどの音源もデジタルにできます。ガジェット感覚でレコード再生に挑戦してみたい人にピッタリ。, ここではbluetooth対応でワイヤレス再生可能なレコードプレーヤーをご紹介します。bluetooth対応製品なら、コンポやスピーカーとの距離を気にしなくて済むので、省スペース化できます。一人暮らしの方にはちょうどいいのではないでしょうか。, レコードプレーヤーメーカーとしては新参のソニーがヒットを飛ばしたBluetooth対応モデル。スタートボタンを押すだけで、ペアリング済みのBluetooth対応機器と接続し、自動再生・停止ができる1ステップフルオートプレイが便利です。USB経由でレコードの再生音を録音可能と、機能的にも必要十分といえます。, 入門用として人気のAT-LP60XBTをワイヤレス化させた製品。Bluetooth対応のスピーカーやヘッドホンで気軽に再生できる使い勝手の良さが魅力です。専用のトーンアームによりトラッキング性能が向上し、不要な振動を抑制してくれるのでクリアなサウンドを楽しめます。高音質・低遅延コーデックのaptX*に対応しているのもこだわりポイント。, *:aptXについての詳細は、以下の記事内「Bluetoothスピーカーに使われているコーデックの種類」をチェック!, 天然木を使用したおしゃれで落ち着いたデザインはどんな部屋にも溶け込むでしょう。プレーヤー単体でも音楽再生できるステレオ・スピーカーを搭載していますが、Bluetoothで外部スピーカーに転送すると、より高音質で音楽を楽しむことができます。USB経由でアナログレコードのサウンドをパソコンやiOSデバイスに録音もでき、痒いところに手が届くモデルとなっています。, ここでは再生音源をパソコンに取り込み可能なレコードプレーヤーをご紹介します。通常のレコードプレーヤーとして使用できるのはもちろんのこと、貴重なレコード音源をパソコンに取り込むことで、高音質のまま長期保存することができます。昔に買ったレコードに傷がついて音がかすれる経験というのは、レコードユーザーなら一度は体験したことがあると思うのですが、パソコンへの取り込み可能なレコードプレーヤーなら、そんな不測の事態を防いでくれますよ。, クラシカルで高級感のある外見ですが、見かけによらずレコード音源をパソコンに取り込みできる最新モデル。内蔵フォノイコライザーアンプには新日本無線製オーディオ用高精度オペアンプを採用しており、高音質なレコード再生・録音が可能です。S字型ユニバーサルトーンアームはカートリッジを付け替えて音の違いを楽しむことができるので、オーディオマニアの方にもおすすめできます。, これまでのデノン製品とは大きく異なる、モダンで現代的なデザインのレコードプレイヤーです。レコードの再生が終了したら自動的にトーンアームがリフトアップされ、ターンテーブルの回転が止まるので、うたた寝しても大切なレコードやカートリッジが痛みません。USBメモリーをプレーヤーに挿入して録音ボタンを押すだけで簡単に音楽を録音可能。録音した音源はダウンロードフリーの「MusiCut for Denon」を使って編集もできます。, アナログ音源を取り込んでハイレゾ再生対応のプレイヤーで音楽を聴きたい人にピッタリな、ソニー製高音質モデル。アナログレコードを高音質に録音・再生するための技術が注ぎ込まれており、レコードのサウンドにこだわりたい方におすすめです。, 最後におしゃれなデザインのレコードプレーヤーをご紹介します。音楽を聴くだけでなく、インテリアとして見栄えのするものばかりなので、モダンな部屋づくりを意識している方はアクセントとしてレコードプレーヤーを置いてみてはいかがでしょうか。, レトロなアタッシュケース型デザインのボディに充電池やステレオスピーカー、USB端子を備えたオールインワンのアナログプレーヤーです。フル充電で4時間の音楽再生ができるので、場所を選ばずに音楽を楽しめます。33 1/3、45、78の3つの回転スピードに対応しており、再生可能なレコード盤のラインナップも豊富です。, 蓄音機のような外見だけでも衝撃的ですが、レコード以外にもCD、カセットテープ、ラジオも再生できてUSBやSDカードにダイレクト録音ができるハイスペックぶりにも驚かされます。ラジオはワイドFMに対応しており、AMラジオが入りにくいところでもFM放送でAMラジオが聴けます。, 高級トーンアームブランドとして名高いSAEC社とのコラボにより、可動部にナイフエッジ機構を採用したトーンアームを搭載。ダイナミックなサウンドを楽しむことができます。また、カートリッジにはSUMIKO社製MMカートリッジ「Oyster」を付属しており、幅広いジャンルの音楽再生に向いたレコードプレーヤーといえます。, レコードプレイヤーを選ぶ際にチェックしたい機能が「フルオート再生」。レコードを再生するとき、トーンアームを動かしてレコードの上に針を落としますが、慣れてくると面倒くさく感じるもの。この操作をボタン一つで自動でできるのが「フルオート再生」です。同様にレコードを最後まで再生した後に、自動的に針を上げて回転を停止してくれる「オートストップ」の機能もあると便利です。, 本記事で紹介したおすすめのレコードプレーヤーを一覧表で比較!ぴったりな商品を見つけてみてください!, Technics(テクニクス) / ダイレクトドライブターンテーブルシステム SL-1200MK7, Pioneer(パイオニア) / PROFESSIONAL TURNTABLE PLX-1000, TEAC(ティアック) / ダイレクトドライブ・アナログターンテーブル TN-4D, 今回はレコードプレーヤーを需要の高い「初心者向け」「DJプレイ用」「bluetooth・ワイヤレス再生」「パソコンへの取り込みが可能」「おしゃれなデザイン」という5ジャンルに分けて紹介しましたが、気になる製品はありましたか?レコードプレーヤーというとひと昔のアイテム、という印象をお持ちだった方もいると思いますが、デジタル化が進んで今の時代にふさわしい製品にブラッシュアップしていることがおわかりいただけたのではないでしょうか。デジタルな音楽に慣れた方ほど、一度レコードプレーヤーを使ってみてください。きっと音の違いに気づいてもらえるはずです。, 2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。, 当サイトでは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの中から、同一商品の価格を比較し、そのうち最も値段の安いものを「参考価格」と定義しております。また、商品価格(税表記の有無・送料等も含む)は常に変動しており、当サイトへの反映が一部遅延する場合がございますので、最終的な購入価格はリンク先の各ページで改めてご確認いただきますようよろしくお願い申し上げます。, モノレコ by Amebaは、株式会社CyberOwlが運営しているサービスです。株式会社CyberOwlは、東証一部上場企業である株式会社サイバーエージェント(証券コード:4751)のグループ企業です。, モバイルプロジェクターおすすめ14選|ガジェットライターのランキング付き【2021年】, プロジェクターおすすめ26選【2021年】ビジネス用から家庭用までランキングで紹介, 2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。 そんな時にお…, 家族のイベントや成長記録を残したり、ペットとの思い出を動画にして楽しめるビデオカメラは1台あれば幅広いシーンで使えます。 近年、レコードプレーヤーはアナログならではの繊細な音質へのこだわりから、若い世代を中心に注目を集めています。初心者にも扱いやすいレコードプレイヤーのおすすめ機種を紹介しますので、昔懐かしいレコードの音楽をぜひ味わってみてください。 そんな願いをかなえて…, 多くの人にとって大切な娯楽のひとつであるテレビ。特に一人暮らしにとってのテレビの存在はお家で過ごす時間の充実度を大きく左右します! レコードプレーヤーが欲しいけど、初心者で選び方が分からないという方に、レコードプレーヤーの選び方を5つのポイントに絞って分かりやすく解説。記事の後半では、入門から上級まで幅広い層におすすめのレコードプレーヤーもご紹介します。 テレビ番組を観るのはもちろん…, LUNA(ルーナ)ナチュラルアップナイトブラに育乳効果はなし?実際に使った私の口コミ!, 本サイトの見出しおよび記事内容、およびリンク先の記事内容は、各記事提供社からの情報に基づくものでビッグローブの見解を表すものではありません。 CDの出現とともにレコードは姿を消しましたが、今では音質やおしゃれなレトロ感が注目されて人気を取り戻しています。, 海外アーティストはもちろん、日本でもアナログ盤の新譜リリースがどんどん増えていますよ!, そこで再生に欠かせないのがレコードプレーヤーです。以前レコード衰退時に撤退した企業が、再参入に乗り出して種類も幅広くなっているんです。, また専門用語もあり、いざ買おうと思ってもどれが良いのかわかりにくいアイテムでもあります。, そこで今回は初心者〜中級のレコードプレーヤーの選び方とともに、おすすめアイテムを種類別に15選ご紹介します♪きっとあなたが使いたいと思えるような、素敵なアイテムが見つかりますよ!, レコードプレーヤーを選ぶ時には「回転方式」「カートリッジの種類」「フォノイコライザーの有無」を確認して選びましょう!, これらのポイントを押さえておくことで、レコードプレーヤー選びの失敗をぐっと減らせますよ。, レコードプレーヤーを選ぶ時には、まず回転方式を選びましょう!主な回転方式は「ベルトドライブ」と「ダイレクトドライブ」の2種類です。それぞれの特徴を上記の表にまとめました!, 振動の影響を受けにくいタイプが良い時は「ベルトドライブ」、振動対策を行える場合は「ダイレクトドライブ」が好まれていますよ。, このように再生したい環境にも合わせて、どちらの回転方式が良いのか考えてくださいね!, カートリッジとはレコード針を取り付けている部分のことで、主な種類は「MM型(VM型)」「MC型」「セラミック」の3つです。それぞれの違いを上記にまとめました!, 「MM型(VM型)」は自分で針の交換ができて扱いやすいため初心者〜中級に向いていて、「MC型」は維持管理が大変ですが音質が良く上級者に人気です。, そして「セラミック」はマイナーで音質が環境に影響されやすいですが、フォノイコライザーが不要でとりあえず1度使ってみたい時に良いでしょう。, またMC型は「MC型対応フォノイコライザー」が必要となります。ライフスタイルや管理ができるかなどを考えて、お好みの種類を選んでくださいね!, フォノイコライザーの有無も重要なポイントとなります!フォノイコライザーとはレコードプレーヤーを再生させるのに必須の機材で、内蔵しているタイプとしていないタイプがあります。, フォノイコライザーは音質に影響を与えるため、性能や好みなどによって使い分ける場合もあり「一概に内蔵している方が良い」とは言い切れません。, またすでにフォノイコライザーをお持ちの場合や、お持ちのスピーカーやアンプに内蔵されている時は不要です。, お手持ちの機材をよく確かめて、レコードプレーヤーのフォノイコライザー有無を考えてみてくださいね!, それでは「ベルトドライブ」と「ダイレクトドライブ」の2種類に分けておすすめのレコードプレーヤーをランキングでご紹介します!, 人気の注目アイテムを集めましたので、きっとあなたが使いたいと思えるレコードプレーヤーが見つかりますよ。, ベルトドライブのレコードプレーヤーは、今主流となりつつある方式で維持がしやすいのが魅力です。また振動に左右されにくいのもポイントですね!, おしゃれな雰囲気が良いと評判のLP&No.1のレコードプレーヤーです。スピーカーも付属しているので一体型のように使え、購入したらすぐに使える手軽なアイテムですよ!, そしてスピーカーはBluetoothなので、設置場所を選びにくいのも良い点です。木目調の見た目も高級感があります!, スピーカー付きのレコードプレーヤーが良い時や、手軽なアイテムを探している場合におすすめです。, リーズナブルな価格でおしゃれと評判のION audioのレコードプレーヤーです。Bluetooth経由でスピーカーに接続ができ、USB接続で音源をデータ化できますよ!, またヘッドホン端子が付属しているのもポイントです。カラーは天然木とブラックがあるため、お部屋の雰囲気に合わせて選べるのも良い点ですね!, リーズナブルなレコードプレーヤーを探している場合や、ヘッドホン端子を使いたい時におすすめです。, 大手音響機器メーカーDENONのレコードプレーヤーです。フルオートタイプなので針を乗せる手間がなく、音質もクリアで良いと評判のアイテムですよ!, そして針圧調整やアンチスケーティング機能があるのも良い点ですね。フォノイコライザー内蔵なので、お手持ちのコンポにももちろん接続OKです!, フルオートタイプのレコードプレーヤーを探している場合や、クリアな音質が良い時におすすめです。, ちなみにお値段3万円ぐらい_(:3 」∠)_DENON DP-300F pic.twitter.com/WlaNZnp9eY, — Botta君ボッタちゃんねる! (@sugarray6009) January 5, 2020, 壊れたプレーヤーの代わりに親父にプレゼントしたDENON DP-300F気に入ったみたいでよかった フォノイコライザ無しのミニコンポやから丁度良いグレードやな, — 宮城直人(Naoto Miyagi) (@NaotoMiyagi) March 28, 2020, DP-300F、君に決めた!ポチ…(`・ω・´)ノ凸 pic.twitter.com/4fEtIjjUaW, — ぼん太@再生産 (@bonta_itasya) January 21, 2019, 人気の音響機器メーカーDENONのレコードプレーヤーです。USB対応のタイプで、デジタル化した曲のトラック番号や情報を取得できるソフトも同梱のアイテムですよ!, また操作がシンプルで使いやすいのもポイントです。フルオートタイプというのも見逃せません!, 人気メーカーのレコードプレーヤーを探している場合や、楽曲を効率よくデジタル化したい時におすすめです。. 一般的なレコードはLP方式のモノが多いですが、戦前のモノラル録音レコードはSP方式であるため、古いレコード盤を再生する場合はSP対応のレコードプレーヤーがおすすめです。 なお、LPの回転数は1分間あたり33回転ないし45回転、SPの回転数は78回転。�